AI REQUIREMENTS / RFP GENERATOR

曖昧なAI相談を、
比較できるRFPにする。

7ステップで業務・KPI・データ・連携・セキュリティ・予算を整理。発注候補が同じ条件で見積回答できる提案依頼書を、登録なしで作成します。

無料でRFPを作成する
  • ✓ メール登録なし
  • ✓ ブラウザ内だけで処理
  • ✓ Markdown / PDF
  • ✓ 生成後も編集可能

OUTPUT PREVIEW

AI活用プロジェクト / RFP

DRAFT
01
02
03
04
05
06

REQUEST FOR PROPOSAL

背景から撤退条件まで、
判断できる粒度で。

01背景 / スコープ
02機能 / 非機能要件
03受入基準 / KPI
04見積回答形式
05知財 / データ質問
06マイルストーン

ベンダー名や製品名を先に決めず、解く業務と合否基準から整理します。

7 STEPS / CLIENT-SIDE ONLY

要件を、比較できるRFPへ。

完了 0 / 7ステップ

STEP 0114%

対象業務

対象業務と範囲を決める

誰の、どの業務を変えるのかを明確にします。対象外も先に決めると見積を比較しやすくなります。

WHY RFP FIRST

AI製品ではなく、
受入基準から比べる。

方式が違っても、同じスコープ・KPI・費用内訳で回答を依頼すれば、デモの印象ではなく事業条件で判断できます。

01

見積差を説明できる

必須範囲とオプション、初期費用と従量費を分けて回答依頼します。

02

PoCの合否を決められる

KPI、測定方法、撤退条件を着手前に共有します。

03

権利とデータを残せる

学習利用、削除、知財、終了時の移行条件を質問に含めます。

FAQ

よくある質問

Q1入力内容はBlueAIのサーバーへ送信されますか?

送信されません。入力とRFP生成はブラウザ内だけで処理し、サーバーへの保存やフォーム送信を行いません。ページを閉じると入力内容は消えます。

Q2機密情報や実際の社内文書を入力してもよいですか?

入力しないでください。顧客名、個人情報、認証情報、契約番号、未公開文書の本文は避け、データの種類や概数だけを入力してください。

Q3生成したRFPは編集できますか?

できます。結果画面でセクションごとに直接編集し、Markdownとしてコピーするか、ブラウザの印刷機能からPDFとして保存できます。

Q4生成したRFPをそのまま契約書として使えますか?

RFPは提案条件を揃えるためのドラフトであり、契約書ではありません。送付前に業務責任者、情報システム、法務で内容を確認してください。